西洋医学による薬物中心の治療では、薬による副作用の問題がどうしてもつきまといます。
特に慢性の病気については、ある程度の副作用を覚悟して長期に使うことになります。
その危険性(リスク)を少しでも少なくできないものかと 東洋医学に着目してみました。
現在では、西洋医学と東洋医学を組み合わせて病気のペット達を治療しています。 |
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| お客様の声 |

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T.Aさん ゴールデンレトリバー 10才 アンディ
ある日の夜、突然動けなくなってしまいました。体温は、38.4度と平熱、呼吸も静かでしたが、一箇所でじっとしているだけで 動くこともできませんでした。
次の日 病院に行って心電図とレントゲンをとってもらいました。検査の結果としては、心臓発作?(徐脈になっていた。)と言われました。波動の治療を受け念のためと言われて心臓のお薬をもらいました。
診察室からでるころには元気が出て三日もすると、元気に散歩ができるようになりました。
犬の10才、無理しない方が いいですね!!
今 思えばちょっと太っていたのが気になります。
今は体重も落として元気です。 |
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S.Iさん 日本猫 10才 パ-ル
ある日突然わずかな段差も飛び上がれなくなってしまいました。とにかく体のどこを触っても痛がってじっとしているだけで食欲もなくなっていました。
レントゲンの結果高齢のため腰の骨が変形してしまいそのために神経が圧迫されたもの(変形性脊椎症)と診断されました。
針治療を週に2回 1ヶ月程 受けました。
現在は、痛みもなく普通に生活しています。
食欲も普通にもどりました。
季節の変わり目に注意するようにいわれています。 |
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T.Mさん パグ 15才 アポロ
年をとったせいか、最近足腰がふらつくようになりました。
レーザー治療器で背中のツボを刺激してもらいました。痛みもなく 治療中は、気持ちよさそうにしていました。
完治とまではいきませんが、以前よりふらつきが少なくしっかり歩けるようになった気がします。
痛みも少なく、帰宅した夜もぐっすり眠ってくれるので、また定期的に連れて行こうと思っています。
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A.Nさん イタリアングレーハウンド 1才 ジャック
とにかく小さい時から落ち着きがなく、吠えたり、うなったりうるさかった。
先生から 気功(波動)についてお話を伺い「どんなものかしら?」と思ったのですが、
やれることはなんでもやってみようと思い、気功(波動)を入れてもらうことにしました。
去勢手術後の入院中3日間とその後、週に1回 気を入れてもらいました。
驚くほどおとなしくなりました。
院長よりひと言
確かに同時に去勢手術も行ったのですが手術だけの時よりもおとなしくなった気がします。
待合室でもおとなしく他の犬と一緒に順番を待っていられるようになりました。
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